【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.7【ボス戦:ドラゴンフライ】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もドラゴンクエストⅠ&Ⅱの攻略について記載していこうと思います。

 

 

Youtube上にもショート動画でボス対策の動画を上げているので、

気になる方は下のリンクから見ていただけると大変嬉しいです。

ちなみにずんだもんと春日部つむぎちゃんの音声となっております。

 

 

画像:SQUARE ENIXより

 

 

ドラゴンフライ:

Ⅱに出てくるリザードフライの色違い。

本来はザコ敵の一体であるが、ボスであるエイリアンフライに随伴する

モンスターとして登場する。

 

   ↑ ドラゴンフライ ↑

 

 

敵編成:

戦力:ドラゴンフライ6

戦法:通常攻撃、もえさかる火炎、メラミ

 

 

注意点:

ザコ敵とはいえ、数で攻めてくる厄介な相手である。

特にもえさかる火炎やメラミを連続で喰らおうものなら、

HPが低いと消し炭にされかねないので、あまり舐めてかからないように。

 

 

装備・推奨レベル:

武器:

ドラゴン系のため、ドラゴンキラーがあるなら装備しておこう。

 

防具:

火の攻撃に備えて、耐性を持った装備で固めておくと無難。

 

推奨レベル:35前後(メタル狩り前提)

 

 

攻め方:

グループで出現するため、全体攻撃でまとめて仕留めてしまいたい。

そしてレベルが32に達していれば、ブレス攻撃に耐性を持たせられる

フバーハの呪文をおぼえられる。

 

そしてレベルが35に達している場合は、最強呪文の一角である

ギガデインを習得できているため、こちらを放ってしまえば、

まとめて一撃で仕留めることができる。

 

レベル35を推奨していたのは、のちのボスであるエイリアンフライとの

戦いを見据えての設定ではあるが、こちらのザコどもをラクに潰せるので

このレベルで戦闘に臨んだら、呆気なく倒すことができた。

 

 

まとめ:

今回はギガデインで始末する戦い方だったので、

攻略というより単なる蹂躙となってしまいました。

 

レベルが32に達していない場合は、火に耐性を持っている装備を身に着けて

呪文でまとめて吹き飛ばしてしまいましょう!

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

下にYoutubeにアップしたショート動画のリンクを張っておきますので、

気になる方はこちらもご確認いただけますと幸いです

あわよくばチャンネル登録していただけますと、今後の励みになります。

 

 

DQⅠ】初心者でも安心!ドラゴンフライ(ボス)を一撃で倒す方法 

https://youtube.com/shorts/U7A98Kx3uOI

 

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.6【ボス戦:ゴーレム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もドラゴンクエストⅠ&Ⅱの攻略について記載していこうと思います。

 

Youtube上にもショート動画でボス対策の動画を上げているので、

気になる方は下のリンクから見ていただけると大変嬉しいです。

ちなみにずんだもんと春日部つむぎちゃんの音声となっております。

 

 

画像:SQUARE ENIXより

 

 

ゴーレム:

ドラゴンと同様に、リメイク前から存在するボス。

見た目通りの攻撃力と防御力を併せ持つ、かなりのパワーファイター。

そしてドラゴンと同様にリメイク前よりHPがかなり上がったため、

かなりタフネスになっているだが…

 

                ↑ ゴーレム ↑

 

 

敵編成:

戦力:ゴーレム1

戦法:通常攻撃、会心の一撃etc...

 

 

注意点:

とにかくタフネスなため、長期戦を強いられる相手である。

対策もなしに戦おうものなら、まずこちらのHP回復が追い付かないだろう。

ここは素直に、後述する戦法で戦うのが無難である。

 

 

装備・推奨レベル:

武器:

相手は1体のため、攻撃力の高い剣を装備して戦おう。

ドラゴン戦でドラゴンキラーを買っているなら、そちらで問題なし。

 

防具:

特に指定はないので、前回のドラゴン戦と同じで問題なし。

 

推奨レベル:35前後(メタル狩り前提)

 

 

攻め方:

まともに戦えばこちらの勝機は薄いのだが、ゴーレムに確定で通用する

とあるアイテムがある。それが、妖精の笛である。

 

こちらはゴーレムを確定で眠らせることができ、ゴーレムには耐性もないため

いくら使っても通用するという、ぶっ壊れアイテムとなっている。

 

この性質を利用することで、初手から妖精の笛を使用。起きるまで殴り、

起きたら笛で無理やり寝かしつけ、もう一度殴り直す。

ゴーレムには回復技がないため、回復の心配もないことから

この戦法を繰り返すことで、時間こそ掛かるものの、確実に勝てる。

 

うけながしのもアリだが、確定で妖精の笛が効く相手なので、

わざわざ攻撃を反射する必要もない。

 

メルキドを訪れる前に、マイラの町の温泉の下に妖精の笛が埋まっているので

忘れずに回収しておくようにしよう。

 

 

まとめ:

リメイク前から妖精の笛は効いていたが、今作で確定とは思わなかったため、

かなりラクに倒すことができました。

戦術した戦法なら確実に勝つことができるので、縛りプレイをしないなら

この戦法で戦うのが一番無難になるでしょう。

 

この戦法のおかげで、ゴーレムが二番目にラクなボス戦でしたね。

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

下にYoutubeにアップしたショート動画のリンクを張っておきますので、

気になる方はこちらもご確認いただけますと幸いです

あわよくばチャンネル登録していただけますと、今後の励みになります。

 

そして先日、視聴者の皆様に支えられ、当チャンネルは登録者が

500人を突破することができました!

こちらからご視聴いただいてる方々がおりましたら、

誠にありがとうございます!

 

DQⅠ】初心者でも安心!ゴーレムを楽々倒す方法

 

https://youtube.com/shorts/liD6LR1H0mY

 

 

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.5【ボス戦:ダークドリーマー】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もドラゴンクエストⅠ&Ⅱの攻略について記載していこうと思います。

 

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画像:SQUARE ENIXより

 

 

ダークドリーマー:

今作初登場のボス戦。系統で言えば物質系かゾンビ系あたりか。

見た目はマネマネやⅡに初登場したスモークが混ざったような見た目。

発言から察するに、本作の黒幕に通じているようだが・・・

 

     ↑ダークドリーマー↑

 

 

敵編成:

戦力:ダークドリーマー3※

戦法:通常攻撃、バギママホトーン、もうどくの息、なかまを呼ぶ※

 

 

注意点:

1体のHPは200~250ほど。大したHPではないが、以外にも攻撃力が高く

通常攻撃でも40近くのダメージを与えてくる。

 

レベルが高ければもうどくの息はそうそう命中しないうえに、

バギマなどの呪文はマホステで無効化できるので、パッとした感じは

カンタンそうに思えるだろう。

 

しかし、コイツらの恐るべき点はそこではない。

なんと1体やられると、そこから仲間を呼び始め、1体ずつ倒していくと

とめどなく仲間を呼び始めるため、キリのない戦いを強いられるのだ。

見た目が霧みたいなだけに、このような設定にしたのだろうか???

 

 

装備・推奨レベル:

武器:

今回は1体ずつ倒すと、なんどもお。現れるため、まとめて倒せるように

ブーメラン系の武器を装備するのがよい。

小さなメダルが17枚あれば「ツインスワロー」、

最低でもリムルダールの北側の秘密の場所にある「刃のブーメラン」は

装備させておきたいところ。

 

防具:

特に指定はないので、前回のドラゴン戦と同じで問題なし。

 

推奨レベル:32以降(メタル狩り前提)、ドラゴンと戦う前提のレベル

 

 

攻め方:

先述したように、相手の攻撃は「マホステ」で防ぎつつ、

まとめて倒せるように、ブーメランで攻めていく。ここで重要になるのが

1ターンでの攻撃回数を増やすことである。

つまるところ、「ビーストモード」で、2回行動するのが手っ取り早い。

 

2回行動で2回攻撃、計4回の攻撃を当てることができれば、

まとめて殲滅できるため、この戦法が一番ラクだろう。

 

とにかく仲間を呼ばれないのが、コイツらとの戦闘における

キモと言っても差支えないだろう。

 

 

まとめ:

今作が初登場のダークドリーマーでしたが、初見時はなんどもお。

仲間を呼ばれて、滅茶苦茶イライラしたのをおぼえています。

 

1体ずつではダメだと感じ、思いついたのがこの戦法なのですが、

如何せんブーメランは攻撃力が低い物しかなく、加えて種類も少ないので

小さなメダル17枚で交換できる、「ツインスワロー」がこの時では

最高火力になるので、この戦法で戦う時はこの武器がおススメです。

 

コイツ相手に長期戦は劣勢を強いられるので、短期決戦を挑みましょう!

 

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

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DQⅠ】初心者でも安心!ダークドリーマーを楽々倒す方法

 

https://youtube.com/shorts/yl4YL5lRsLM

 

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.4【ボス戦:ドラゴン】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もドラゴンクエストⅠ&Ⅱの攻略について記載していこうと思います。

 

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ちなみにずんだもんと春日部つむぎちゃんの音声となっております。

 

 

画像:SQUARE ENIXより

 

 

ドラゴン:

本作を代表する魔物の1体。オリジナルのファミリーコンピュータ

旧リメイクのスーパーファミコンでは大した脅威ではなかったが、

今作では単純なレベルゴリ押しが通じないほどに強化されており、

如何に対策を施して戦うかが重要となってくる相手であり、

中盤における鬼門にふさわしいボスとなっている。

 

     ↑ドラゴン↑

 

 

敵編成:

戦力:ドラゴン1

戦法:通常攻撃、会心の一撃、火の息、もえさかる火炎、おたけび、

   ビーストモード(HP50%以下)、2回行動

 

 

注意点:

この時点では相当なHPを誇っており、2000~2500ほどの桁違いのタフネスを

誇っているボスである。

 

加えてドラゴンを象徴する炎のブレス攻撃なども強力であり、

純粋な威力では35ダメージ前後となるため、対策は必須と言える。

おまけにこちらの動きを封じるおたけびも繰り出してくる。

 

そして一番危険なのは、「ビーストモード」である。

こちらは発動中にすばやさが著しく上昇し、2回行動してくる

前作から追加された特技であり、今作でも猛威を振るっている。

何の対策もせずに戦えば、まず勝てる相手ではないだろう。

 

 

装備・推奨レベル:

武器:

今回はドラゴンに特攻効果のある「ドラゴンキラー」がおすすめ。

メダル王の城の道具屋で購入できるが、18000Gとかなりお高い。

 

防具:

盾は小さなメダル15枚で交換できる「ドラゴンシールド」

兜は消費MPを抑える「ふしぎなぼうし」。入手場所はドラゴンと戦う

沼地の洞窟の地下2階で入手可能。

鎧は小さなメダル12枚で交換できる「ふしぎなボレロ」。

 

推奨レベル:32(メタル狩り前提)

メダル王の城の周辺や南西の方面には、メタルスライムが出現するため、

先のボス戦を見据えてレベルを32まで上げておくと、

かなりの余裕をもって戦える上に、ブレス対策のフバーハ

習得することができる。

 

 

攻め方:

相手のブレス攻撃は脅威となるため、フバーハを継続して唱えつつ、

妖精の隠れ里で入手できる妖精の剣を使うことで、スカラと同様に

自身の守備力を上げることができるため、こちらも併用するとよいだろう。

 

会心の一撃に備えて、HPはなるべく高い状態を維持できるように

メダル王の城の宝箱から入手できる「リホイミの巻物」で「リホイミ」を

習得するといいだろう。

 

MP消費が最小限に抑えられるようにふしぎなぼうしとボレロ

装備しているので、MPが枯渇することはないだろう。

ドラゴンキラーで攻撃するのもありだが、うけながしで被弾を少なくするのも

アリである。ただし、ブレス攻撃は防げないので注意。

 

ドラゴンがビーストモードをしてきたら、こちらは「大ぼうぎょ」で

繰り出すと、こちらの被弾を最小限にできるので、この時はひたすら

大ぼうぎょ」で守りに徹しよう。

 

 

まとめ:

今作のドラゴンは中盤の鬼門にふさわしい実力となっており、

初見時には何回か敗北を喫しましたが、レベル上げと対策を練ることで

なんとか勝利できました。

 

今作はまともに殴り合うとこちらが負けるパターンが多いので、

如何に特技と呪文で対策を練るかが重要なのですが、

それを如実に反映したボスと言えるでしょう。

 

戦っていてドキドキした相手だったので、非常に良いボスだと思います。

 

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

下にYoutubeにアップしたショート動画のリンクを張っておきますので、

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DQⅠ】初心者でも安心!ドラゴンを楽々倒す方法

 

https://youtube.com/shorts/TM28qXz96Rw

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.3【ボス戦:よろいのきし&かげのきし】

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.2【ボス戦:妖術師(ようじゅつし)】

 

おはばんは。NABIKIです。

Ⅱの攻略と録画が完了したので、現在動画作成中です。

 

今回もドラゴンクエストⅠ&Ⅱの攻略について記載していこうと思います。

 

Youtube上にもショート動画でボス対策の動画を上げているので、

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ちなみにずんだもんと春日部つむぎちゃんの音声となっております。

 

 

画像:SQUARE ENIXより

 

 

よろいのきし:

アレフガルドの南西に出現するザコ敵の一体であるが、妖精の隠れ里で

ともしびのシロップの材料を持って帰ってくると、かげのきし4体と一緒に

里を襲撃しているため、交戦することとなる。

 

  ↑よろいのきし↑

 

 

かげのきし:

よろいのきしと同様にアレフガルドの南西に出現するザコ敵の一体であるが、

高い攻撃力と回避率を誇るため、ザコ敵の中でもかなり厄介な相手である。

おまけにルカナンを唱えてこちらの守備力を低下させる呪文もあるため、

群れで襲い掛かってきた場合は、命がけの戦いになるだろう。

 

      ↑かげのきし↑

 

 

下記にコイツらと戦ううえでのコツについて記載する。

 

 

敵編成:

戦力:よろいのきし1、かげのきし4

戦法:

よろいのきし:通常攻撃、身を守る、マホトーン

かげのきし :通常攻撃、ルカナン、バギ

 

 

注意点:

先に語ったように、かげのきしは元の火力が高いのに加えて、

ルカナンでこちらの守備力を低下させてくる。

おまけによろいのきしまでおり、マホトーンを受ければ回復呪文も

唱えることができないため、絶望的な状況を強いられる。

 

ザコ敵の群れと侮ると、痛い目に遭うので要注意。

 

 

装備:

武器:

今回は特技メインでの攻略になるため、特段の指定なし。

 

防具:

特に指定はなく、現状高い守備力の装備があれば、

それらを装備しておけば問題なし。

 

 

攻め方:

兎にも角にも、敵の攻撃力は高く、加えて群れで襲い掛かってくる。

まともに殴り合えば確実にこちらがやられるため、ある特技を用いる。

 

それが「うけながし」である。

 

こちらは最初から習得している特技であり、相手の物理攻撃を

高確率で敵側に反射するというもの。失敗すれば自分が被弾するが

成功率の方が体感8割ほどのため、かなり強力な特技である。

 

加えて、消費MPは「2」とかなり少ないため、MPが枯渇することは

まずまずないだろう。

 

注意点としては、呪文は反射できないため、先に呪文の対策をしたうえで

繰り出すのが望ましい。

 

もう一つの秘策として、呪文の一切の効果を無効化する、

マホステ」という呪文がある。かげのきしが放つルカナンやバギも

問答無用で無効化できてしまうため、今回のボス戦はもちろん、

今後の全ての戦いで猛威を振るうほどの凶悪な呪文である。

 

この呪文を使って、敵の放つ攻撃呪文や補助呪文を封殺しつつ、

物理攻撃をうけながしで反射していれば、今作のボスはだいたい

対処できてしまう恐るべき呪文と特技である。

 

ちなみに入手場所は、妖精の隠れ里の左側の民家の本棚に「マホステの巻物」

として置かれているため、最初に訪れた際忘れずに習得しておこう。

 

 

まとめ:

初見時はザコ敵と侮り、一度敗北した相手ですが、戦闘中に上記の

戦い方を思いつき実践したら、見事にぶっ刺さりました。

 

今回のボス戦だけでなく、ほかの戦いでも大いに役立ってくれる特技と呪文なので

上手いこと活用して魔物との勝負に打ち勝っていきましょう!

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

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DQⅠ】初心者でも超楽勝!?ボス戦ですら通用するぶっ壊れ技!

 

https://youtube.com/shorts/lE4ivCYDwFk

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.2【ボス戦:妖術師(ようじゅつし)】

おはばんは。NABIKIです。

今回もドラゴンクエストⅠ&Ⅱの攻略について記載していこうと思います。

 

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画像:SQUARE ENIXより

 

 

妖術師(ようじゅつし):

本作の二番目に戦うことになるボス。見た目はⅡに出てくるハーゴン

メンバーであるため、何故Ⅰの時代にいるのかと戸惑ったが、

ストーリーを進めていけばその意味が分かるだろう。

 

見た目通り呪文が強力なのだが、マホトーンで封じれるため、

その間にブン殴ってマホトーンが切れたら再度かけてから殴る。

これの繰り返しで勝てる相手である。

 

下記にコイツと戦ううえでのコツについて記載していこうと思う。

 

     ↑妖術師(ようじゅつし)↑

 

敵編成:

戦力:妖術師1

戦法:通常攻撃、ベギラママホトーン

 

 

注意点:

この時点ではかなり高火力となるベギラマを繰り出してくる。

威力はおおよそ35前後なので、これだけでHPの1/3は

容赦なく持っていかれる。

逆にメイン攻撃はこのベギラマのみのため、それ以外の攻撃は

通常攻撃しかないのが救いか。

 

また、補助呪文にマホトーンがあるため、命中率はそこまで高くないが

喰らうとホイミなどの回復呪文が一切使えないため、

持ち物には薬草などの回復アイテムを持たせておくのを忘れないように。

 

 

装備:

武器:

出現するダンジョンである岩山の洞窟の地下2階のツボにある

鉄のオノが現時点で一番攻撃力が高いため、こちらの装備を推奨。

 

防具:

マイラで購入できる鉄の鎧を装備。(前回のカンダタ戦同様)

ガライで購入できる青銅の盾を装備。(前回のカンダタ戦同様)

 

 

攻め方:

先述したベギラマの威力は侮ることができないが、

相手の呪文を封じることができるマホトーンが高確率で効く。

 

これを利用すれば、妖術師は通常攻撃しかできないため、

みかわしきゃくと併せて戦うことで、更に被弾を減らすこともできる。

 

マホトーンの切れるターン数は4ターン~5ターンほどのため、

切れたらまたかけ直して、ひたすら通常攻撃で攻めるか、

呪文はデインが苦手なため、こちらを繰り出すといいだろう。

威力はおおよそ60~70のため、通常攻撃よりは高いダメージとなる。

 

 

まとめ:

カンダタ同様、オリジナル版にはいなかった新ボスとしての採用であり、

なぜこの時点でハーゴンの軍勢が出現するのか、驚きはありましたが

ストーリーを進める中でりゅうおう様とは違った勢力が暗躍しているのを

示唆する色んな意味で重要な存在と象徴だったので、

強さよりも存在感が印象に残っているボスでした。

 

続編のドラゴンクエストⅡが気になりますね(現在プレイ中)

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

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DQⅠ】初心者でも楽勝!ようじゅつしを圧倒する方法! 

https://youtube.com/shorts/dVm7lVkMw6g

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ:HD-2D】攻略情報No.1【ボス戦:カンダタ・手下】

おはばんは。NABIKIです。

書く内容があまり思いつかないので、ドラゴンクエストⅠ&Ⅱの

攻略について記載していこうと思います。

 

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画像:SQUARE ENIXより

 

 

カンダタ

本作で一番最初に戦うことになるボス。Ⅲではシャンパーニの塔を根城にし、

くろこしょうの入手では店主の孫娘を誘拐するなどの盗賊と人さらいの両方を

行っていた悪人であったが、本作に登場するカンダタはその子孫にあたる。

 

相変わらずの覆面・海パン・露出狂っぷりと、あらぶった見た目に変わりはないが

意外と仲間思いな一面もある。今作の終盤では町人を守るために部下と共に

魔物と戦ったりするなど、ご先祖とは違い、仁義に溢れた人物である。

 

今回は、彼と戦ううえでのコツについて記載していこうと思う。

 

        ↑カンダタ(変態)

 

敵編成:

戦力:カンダタ1、手下2

戦法:カンダタ(通常攻撃、会心の一撃、様子を見る) 

   手下(通常攻撃、メラ、ホイミ)※見た目はさまようよろいの色違い

 

注意点:

注意点:手下はホイミ(回復呪文:約30近く回復)を繰り出してくるため、

    先に仕留めておかないと、長期戦になってしまう。

 

    カンダタは一定の確率で会心の一撃を放ち、一発で40前後の

    ダメージを叩きだしてくるため、序盤ではかなりの脅威。

    こちらの防御をいくら上げようとも、繰り出す相手の攻撃力に

    依存して威力が変動する仕様のため、こちらがいくら守備を固めようが

    関係ない点に注意。

 

 

装備:

武器:マイラで購入できる鋼鉄(はがね)の剣を装備。

   手下はグループ扱いのため、とげのムチでしばくのもアリ。

 

防具:マイラで購入できる鉄の鎧を装備。

   ガライで購入できる青銅の盾を装備。

 

 

攻め方:

手下:2体出現するため、1体ずつ地道に殴って数を減らすこと。

   パターンでメラを繰り出してくるが、10前後のダメージになるため、

   通常攻撃と並んで、サービスタイムとなる。今のうちに引っ叩いて

   少しでもダメージを与えてしまおう。

 

カンダタ:手下を片付けるまでは、放っておいて問題ない。

     舐めプをするほどの余裕があるのか、様子見をすることが多く、

     ターンパスしてくれるのはありがたい。

     現時点では有効な特技は限られるので、MPは回復に使って

     攻撃はひたすら通常攻撃で攻めるのが吉。

     会心の一撃を受けたら、回復を必ず優先すること。

     

     

まとめ:

オリジナル版にはいなかった新ボスとしての採用であり、

序盤の中では中々骨の折れるボスだと思います。

彼に勝つといつも通りの命乞いがイベントがあり、

洞窟の先で部下が行方不明になっているので、盗賊のカギと引き換えに

探索を依頼されるので、ぜひ引き受けてあげましょう。

 

ちなみに最奥には別のボスがいるので、もう1レベル上げてから

挑むことをおススメします。

 

今回の攻略はここまでとなります!

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

 

下にYoutubeにアップしたショート動画のリンクを張っておきますので、

気になる方はこちらもご確認いただけますと幸いです

あわよくばチャンネル登録していただけますと、今後の励みになります。

 

 

DQⅠ】初心者でも安心!カンダタを楽々倒す方法 

https://youtube.com/shorts/X5dVHo2ZTmQ

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

今週のお題「最近ゲットしたもの」【ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ HD-2D版】

今週のお題「最近ゲットしたもの」

 

おはばんは。NABIKIです。

 

かなり久しぶりですが、今週のお題についてお話ししましょう。

 

本日のお題は・・・

 

今週のお題#最近ゲットしたもの

画像:SQUARE ENIX

ゲットしたもの:

ゲームである「ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ」を発売日に購入することができた。

ちなみにハードはSwitchであるが、快適にプレイできており、

Ⅰは完走することができた。現在は動画投稿のために2周目をプレイ中。

 

長尺だと編集にも時間が掛かるので、しばらくはYoutubeショートで

投稿していく予定である。

 

概要:

タイトル:ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ

制作  :スクウェア・エニックス

ジャンル:RPG

発売日 :2025年(令和7年)10月30日

あらすじ:ドラゴンクエストⅢの時代で、勇者ロトの手により大魔王が

     討ち取られてから多くの時間が流れ、アレフガルドの大地は

     平和の時間を謳歌していた。

 

     しかし、王の中の王である『りゅうおう』がアレフガルドの大地を

     再び闇の中に取り込もうとしていた。

     人々が絶望に追いやられる中、勇者ロトの血を引く主人公は、

     精霊ルビスの声を夢の中で聞き、かつて勇者ロトと関わりのあった

     ラダトームの城を目指していた。

 

     魔物の勢力が増す中で、果たして主人公はりゅうおうに勝利することが

     できるのであろうか。

     

買った経緯:

ドラクエⅢのHD-2D版が発売されてからしばらくが経つが、

ようやくのちの時代を描いたⅠとⅡが発売された。

 

私は世代的にスーパーファミコン版しか遊んでおらず、

予習もかねてスーパーファミコン版の動画を投稿していたのだが、

オリジナルのファミリーコンピュータスーパーファミコン版からは、

ストーリーに大幅な肉付けがされていたので、ドラクエファンには堪らない

内容となっており、早く遊びたくて仕方がなかった。

なので、ようやくプレイできるようになって嬉しい限りである。

 

遊んだ感想については、以下にざっくりと書いてあるので

そちらを拝読いただければと思う。

 

具体的な攻略方法などについては、随時更新していく予定である。

 

 

まとめ:

今回は「最近ゲットしたもの」について語らせていただきました。

ようやくドラクエⅢの後の時代を見ることができたので、子どもの頃から

プレイしている身として嬉しい限りです。

 

肝心の中身については小出しで投稿していく予定ですので、

ぜひ拝読していただければ嬉しいです。よろしくね^^

 

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【DQⅠ&ⅡHD-2D】完走した感想【ざっくり】

おはばんは。

NABIKIです。なんとか生き延びていますが、

 

毎 日 が ツ ラ い 。

ツラいっす…

 

とりあえず楽しいことにだけ集中したいので、

ありのままを書いておきます。もっとも最近買ったゲームについてですが。

 

 

画像:SQUARE ENIXより

 

 

本題:

10月30日に『ドラゴンクエストI&ⅡHD-2D』が発売されたので、

熱中しているところです。

とりあえずIを完走した感想を以下に記載しておきます。

 

  • 感想

個人的には『レベルを上げて物理で殴る』で気に抜けられる作品が

多かったのだが、今作はそう生温いものではなかった。

 

たとえレベルを上げて強力な装備で挑もうとも、相手の魔物の攻撃パターンを

把握できていなければ、ザコ戦ですら『なんどもお。』死ぬことになっている。

 

一番ひどいのは、手前の魔物からは5ダメージしか喰らわなかったのに、

洞窟を抜けるといきなり40ダメージを受けることになる

※もちろん会心の一撃とかではなく、単なる通常攻撃でこの始末である。

 

特にレベル10~20がかなりキツく、たとえ先に進んでも魔物がやたらと

強い割には、経験値もゴールドもしょっぱ過ぎるため、別の地点で戦った方が

よっぽど効率的という始末であった。

 

言い方は失礼だが、テストプレイのときに疑問は抱かなったのだろうか?

Iは勇者一人のぼっち旅となるため、回復できるのも戦うのも

ただ一人でこなさなければならない。しかし、今作はの敵は集団リンチに

近い戦法を容赦なく使ってくるため、すこぶる相性が悪い。

 

そしてなにより、勇者なのに守りが低くまるで『豆腐』のような

主人公というイメージになってしまった。

 

これといったバグはなかったため、難易度調整がおかしい点ぐらいなので、

総合的に見れば、作品としてのクオリティは高いと感じた。

特にストーリーはシンプルで1本道だったのが、時系列上は先に発売された

Ⅲ(スリー)から数百年経過した世界であるため、それを意識した

イベントが盛り込まれ、どっぷりと世界観に浸ることができた。

 

裏を返すなら、オリジナルのFC(ファミリーコンピューター)や

SFC(スーパーファミコン)とは全く違う作品になっている

(ただし本筋は変わらない)ため、単純なリメイクではなく、初代をベースに

正統進化した別のゲームへと昇華している。

 

総合的に満足度は高い作品であったが、実際にプレイしていると

適正レベルで挑むと悲惨な目に遭うというのが多かった気がする。

そして救済措置と言わんばかりのシステムに加えて、ドラクエ名物の

メタル狩り』もレベル20近くから行うことができるため、

初回はそちらでゴリ押しさせてもらった。

 

 

一応対策はあるため、そちらは後日記載しようと思う。

特にボス戦はゴリ押しが難しいので、特技や呪文を駆使して勝利した。

 

現在は動画投稿を兼ねて、2周目の録画をしているため、

気になる方は後日の動画投稿を楽しみにしていただけると大変嬉しい限りである。

 

 

まとめ:

なんとか発売日に、ドラクエの新作を買うことができたので良かったです。

遊んだ感想は上のとおりですが、IIはこれからのプレイになるため、

Iの動画投稿ができ次第、遊んでいく予定です。

 

少なくとも最近遊んだSFCよりは難易度がかなり高いので、

レベルごり押しで考えていると、ザコにすらボコられてしまうため、

RPGはステータス以外に戦略が大事なのだと、改めて気づかされました。

 

こちらは賛否両論ですが、裏を返せば対策さえしておけば、

相手を手玉に取ることも可能なので、そのへんのコツを動画にしたいと

思っております。

 

年明けにはドラクエ7がリメイクされるらしいのですが、遊ぶかは未定です。

恐らくIとIIの動画を投稿し終えたら、今度は別ゲームの動画を上げる予定です。

 

話がコロコロ変わって恐縮ですが、そもそもブログをしていたこと自体を

忘れてしまっていたので、かなり放置していました。

 

今後は不定期ですが、また更新していこうとおもいます。

 

ここまで拝読していただき、ありがとうございました。

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

久しぶりの投稿【足の不調・現在】

みなさまお久しぶりです。

NABIKIと申します。

 

またまた仕事やプライベートでも色々とあり、投稿が全くできておりませんでした。

 

約1月と半月ぶりとなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。

 

 

身体の具合:

相も変わらず不調が続いており、足へのダメージがキツイ。

特に日中、夜中を問わずに不快感が常に襲い掛かり、

酷い場合は足を切り落としたくなるほどである。

 

以前から足の不快感はあったものの、悪化の一途をたどっているのが実情。

症状に合わせて薬が処方されているため、薬の効果が効いている時は

不快感が和らいでいるものの、完全に効いているということは全くなく

思い出したように不快感が出てくることがあるため、自分自身でも吉兆が読めない

非常に複雑な状況下に置かれている。

 

症状が出てしばらく経っても一向になくなる気配がなかったため

神経に関する診療科や人間ドック、整形外科を受けたのだが異常は無く、

強いて言うならごく僅かなヘルニアが確認されただけとのこと。

なお、これによって足の不快感が引き起こされているとは考えにくいとの

見解であったため、現在投薬の治療にて少しでも症状を緩和している状態である。

 

恐らく完治することはないため、一生なんとか向き合って生きていくしか

方法がないものだと考えている。

 

 

仕事に対して:

相変わらず考えるだけでも苦痛であり、タイミングがあれば環境を変えた方が

長い目で見た時に遥かに良いと考えている。

 

ムリして向いていないものと向き合って病むよりは、

今の時代はヤバいと感じたら手を引くのも重要なことなのだと

まじまじと感じている。

 

確かに収入は減になるかもしれないが、その分支出を抑えたり、

生活水準を落とすなどの措置を取れば、なんとかなるかもしれないが、

昨今の物価高などを加味すると、やはり不安は残るのものである。

結婚していないのが、せめてもの救いか。

 

 

今していること:

とにかく楽しいと思えることに取り組むようにしている。

なるべく金銭が掛からない範囲でできればよいのだが、

現実は中々に厳しく、趣味をするにも何かしらの費用が掛かるのが実情。

 

前々から趣味のゲームに関しては、レトロゲームが好きであったため

前職時代にコツコツと貯金をして、ゲーム機本体とソフトの双方を買っているため

急な出費や過剰な出費は発生しないようにしているので、

そこまでひっ迫はしていない。

 

あとはプレイしたゲームを動画編集してYoutubeに投稿していることか。

ありがたいことに視聴者は少なからずいてくださるおかげで、

モチベーションにも繋がっていることから、楽しくやれているので

非常にありがたい。

 

現在はこの2つをメインとしたストレス発散をしているため、

なんとか食らいついているような状態である。

 

 

まとめ:

唐突な報告となり大変申し訳ない。

しかし、以前の投稿からかなりの時間が空いてしまったため、

一応現状報告という形で、文字に書き起こしてみた。

 

ほかの方のブログも見れていない状況だったので、

ぼちぼちにはなるが、こまめに他の方の近況も覗いていこうと思う。

 

兎にも角にも、体が資本であるため、皆様も無理をなさらぬように

ご自愛くださいませ。