※閲覧注意【育ててみよう】苺(いちご) R08.10.27【プランター栽培】

おはばんは。NABIKIです。

今回はイチゴの状態についてのちょっとした報告があります。

 

 

今回の内容について:

今回は成長記録ではなく、この時期になり本格的な秋が

到来したように感じます。

 

そんな折に、とある来訪者がやってきたので、

そのことについて報告しておきます。

 

 

来訪者とは:

ずばり来訪者とは何者だったのか。

それはいかの画像から徐々にクローズアップして

観ていただければと思う。

 

ちなみに虫が嫌いな場合は、私が普段投稿している

バケモノに関する記事よりも嫌に感じる場合が

高いので充分に注意されたし。

 

 

↑ 遠景から観たイチゴのプランター全体の様子 ↑

 

 

この距離ではまだ分からないだろう。

実は目を凝らして見るとちょっとだけ見える。

 

 

↑ 鉢に近づいた状態 ↑

 

 

もうお気づきの方もいらっしゃるだろう。

では、もう少し近づいてみよう。

 

 

↑ 来訪者の正体である ↑

 

 

おわかりいただけただろうか…

来訪者とはなんと私がこの世で最も恐怖を抱く、

セミであったのだ。

よりにもよって一番苦手なアブラゼミである。

 

ちなみに私は『セミ恐怖症』であるため、詳細については

以下の記事を参照していただきたい。

 

 

【人気のお題】わたしは○○恐怖症【セミ恐怖症】 - NABIKIの日記

nabiki.hatenablog.com

 

 

↑ せっかくなので掴んでみた ↑

 

 

触っとる場合かーッ!

と、言いたいところだが、鉢にいた時点で昇天したらしく、

水をかけた時にも一切反応を示さず、足も閉じていたので

生命活動を停止していたことを確認したうえで、

上記のような行動に至っている。

 

少なくとも生きている個体だったら絶対に

触れるなんて真似はできなかっただろう。

ちなみに今年の夏は玄関前に朽ちかけた個体がおり、

ハネをばたつかせてこちらに飛んできたため、

気の毒だが即効性の高い冷凍スプレーで

昇天していただき、近くの生垣へ放っておいた。

 

 

本当に申し訳ない。

↑ 絶対に申し訳ないと思っていない時に使われる画像である ↑

 

 

↑ ついでに背中の模様も観ておこう ↑

 

 

観察しとる場合かーッ!

 

 

思わぬ来訪者ではあったが、一昨日水を与えた時は

いなかったため、昨日水を上げてないときにでも来て、

そこで天寿を全うしたのだろう。

なので私を思い付いた。

 

せっかくならば、私の育てるイチゴの養分になって

自然の摂理に則りこの世の循環に寄与してもらおう。

というわけで鉢の上に残しておくようにした。

 

 

↑ せっかくなので背中の模様が見えるようにしておく(あぁん?なんでぇ?) ↑

 

 

ここで余生を過ごすが良かろう(もう昇天しているけど…)。

 

 

まとめ:

今回はイチゴの鉢に来訪した季節外れのセミについての

記事になりました。

 

虫がニガテでセミが嫌いな方には

かなりキツかったかと思います。

本当に申し訳n(ry

 

 

次回はいつもどおりバイオハザードシリーズの

記事を投稿する予定ですので、

そちらもどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

それじゃあ、あじゃどう!

 

 

ΩND

※グロ注意【バイオハザード5】ウロボロス・アヘリ【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もバイオハザード5に登場するクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

ウロボロス・アヘリ:

↑ 完全変異したアヘリ ↑

 

 

特徴:

ウロボロスウイルスに適合できなかったエクセラ・ギオネが

ウイルスに取り込まれた結果、暴走状態に入り

近くにあったマジニの死体を無数に取り込んだ結果、

ムコノをも上回るほどの体躯を会得することになった個体。

 

 

↑ 近くにあるマジニの死体を取り込むアヘリ ↑

 

 

舞台となる船ではアヘリの触手が蠢いており、

プレイヤーが接触すると行動不能になる

厄介な特徴がある。

 

加えて逃げる時にはQTEもあるため、

それがイライラに拍車をかける。

 

 

↑ 船内で発生するQTE ↑

 

 

名前の由来であるアヘリは、スワヒリ語で『終わり』、

『最終の段階』を意味する。

 

 

ゲーム内での対処:

通常の火器だけでは撃破することが不可能なため、

船内を探索して甲板まで出てから、最初から露出している

巨大なオレンジ色のコアを攻撃し続ける必要がある。

 

 

一定のダメージが蓄積すると、このステージでのみ使用できる

L.T.Dと呼ばれる大型の照射型レーザー兵器が使用できるので、

これでアヘリを撃破することになる。

 

 

↑ L.T.Dはパートナーキャラに持たせること ↑

 

 

オレンジ色のコアはマグナムなどの威力の高い武器で

攻撃しつつパートナーキャラのL.T.Dを当てることで、

ウロボロスアヘリを撃破することができる。

 

 

↑ アヘリにL.T.Dが直撃した瞬間 ↑

 

↑ 生命活動を停止したウロボロスアヘリ ↑

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するクリーチャーについて

綴ってまいりました。

次回は敵対することとなる、とあるキャラクターについて

綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

下にYoutubeへアップした動画のリンクを張っておきますので、

気になる方はこちらもご確認いただけますと幸いです

あわよくばチャンネル登録していただけますと、今後の励みになります。

 

 

【バイオ5】バイオの歴史を振り返ろう!悪夢との決着!【VOICEVOX】

youtu.be

 

 

それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

※グロ注意【バイオハザード5】ウロボロス・ムコノ【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もバイオハザード5に登場するクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

ウロボロス・ムコノ:

↑ 完全に変異したムコノ ↑

 

 

特徴:

ウロボロスウイルスを投与された被験者が

完全に変異した状態であり、チャプター1で戦った

ウロボロスよりも大型な個体となっている。

 

こちらに向かって来るまでは人の姿を保っていたが、

途中で突然変異が始まってしまい、

上述の写真のような異形の姿に変異してしまう。

 

 

↑ 変異する前の人の姿をした状態(特徴的なオッドアイがある) ↑

 

 

変異後は大柄な体躯を利用してこちらに襲い掛かるが、

大柄な体躯ゆえなのか、動きは比較的鈍重である。

 

攻撃手段は近距離で発達した腕を振り回した攻撃であり、

名前の由来であるムコノはスワヒリ語で『腕』を意味する。

 

 

ゲーム内での対処:

HPが非常に多いクリーチャーであり、

通常の攻撃ではウロボロスの弱点である

オレンジ色のコアは露出しないため、

一定のダメージを与えてから使用できる、

火炎放射器をパートナーキャラに持たせて、

プレイヤーは弱点に集中攻撃するとよい。

 

ポイントに余裕がある場合は、

ロケットランチャーでひと思いに吹っ飛ばす手段もある。

 

 

 

↑ 火炎放射器を用いた攻撃 ↑

 

 

火炎放射器は一定時間使用すると燃料の再補充が

必要になるため、その間はプレイヤーがムコノを引き付けて

パートナーキャラが燃料を充填できるようにしよう。

 

 

↑ 火炎放射器の燃料を補充が必要なシーン ↑

 

 

火炎放射器と弱点への攻撃を繰り返すことで、

撃破できるので、下記のようにウロボロス同様人型に戻って

生命活動を停止する。

 

 

↑ 生命活動を停止したウロボロスムコノ ↑

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するクリーチャーについて

綴ってまいりました。

次回もウロボロスウイルスを用いたクリーチャーについて

綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

下にYoutubeへアップした動画のリンクを張っておきますので、

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それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

※グロ注意【バイオハザード5】ウロボロス【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もバイオハザード5に登場するクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

ウロボロス:

↑ BSAAアルファ部隊を壊滅させたウロボロス ↑

 

 

特徴:

ウロボロスウイルスを投与された結果、

適合できずに変異を遂げてしまった被験者の成れの果て。

 

ウロボロスウイルスに取り込まれてからは、

ウイルスをばら撒くために触手状の嚢胞を形成しており、

弱点であるオレンジ色のコアを破壊するか、

同じく弱点である炎による炎症効果で殺傷するしかない。

※もしくはロケットランチャーによる爆破など

 

攻撃手段は前述した嚢胞を触手状に変化させた部位を

振り回して攻撃するのが主となる。

 

 

ゲーム内での対処:

チャプター1の終盤で戦うことになるが、

この時の武装ではマトモに戦うことはできないため、

近くにある処理場にある焼却炉で処理するのが安全である。

 

 

↑ 焼却炉でウロボロスを始末することが可能 ↑

 

 

注意点を挙げるとすると、パートナーキャラが

ウロチョロするせいでウロボロスと一緒に

こんがり焼いてしまう場合があるため、

そうなった場合はもちろんゲームオーバーになる。

 

パートナーキャラの位置を確認し、

ウロボロスが焼却炉に入る寸前にレバーを操作すると、

タイミングよくウロボロスを滅却することができる。

 

ちなみにウロボロスを焼却炉を用いずに通常の武器で

撃破した場合は換金アイテムが入手できるが、

それほどの価値はないため、焼却炉を用いて

処理した方が安全かつスピーディーに始末できる。

 

 

↑ 撃破されて生命活動を停止したウロボロス ↑

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するクリーチャーについて

綴ってまいりました。

次回もウロボロスウイルスを用いたクリーチャーについて

綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

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【バイオ5】バイオの歴史を振り返ろう!悪夢との決着!【VOICEVOX】

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それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

※グロ注意【バイオハザード5】ウロボロスウイルス【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もバイオハザード5に登場するクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

ウロボロスウイルス:

↑ ウロボロスウイルスが納められた容器 ↑

 

 

始祖ウイルスをベースに製造され、アルバート・ウェスカーが

製造することに成功した本作のカギを握るウイルス兵器。

 

 

特徴:

始祖ウイルスをベースとしており、毒性はおろか

適合しない場合はウイルスに飲み込まれてしまい、

ウイルスを媒介するだけの存在になってしまうほど

危険な存在となっている。

 

このウイルスを基にした生物兵器はどの個体も

弱点であるオレンジ色のコアを形成する特徴がある。

 

 

製造された本当の目的:

従来の生物兵器を製造してきたウイルス兵器である、

T-ウイルスなどとの大きな違いは、

このウイルスの使い道にある。

 

本作の時系列が始まる前に、クリスと行方不明になっている

ジルはアンブレラの総帥であるオズウェル・E・スペンサーの

潜伏先を特定することに成功。

 

逮捕を目前にした際に、先に到着していたアルバート・ウェスカーが

スペンサーを殺害している場面に遭遇する。

ウェスカーはその際に、自身が「ウェスカー計画」と呼ばれる

ウイルスに適合する被験者の抽出実験の唯一の生存者であることを

スペンサーから語られることになる。

 

スペンサー曰く、

『自らが神の資格を持ちながら肉体の限界に耐えることができない。』

ことを嘆いていたが、

ウェスカーからは「貴様にそれを語る資格はない」と、

バッサリ切り捨てられた挙句、その場で殺害されている。

 

この時に知らされた事実をきっかけにして、

ウェスカーは自身があらゆるウイルスに対する抗体を持つ

存在であることを確信しており、今の人間世界の

バランスを変えることを目的に、ウロボロスウイルスの

製造に着目し始める。

 

ウェスカー曰く、「この世に必要なのは選ばれた者だけ」とのこと。

 

これが、ウロボロスウイルスが製造されたきっかけであり、

のちの作品(リベレーションズ2)でも登場することがある。

※ただし、こちらの作品ではアルバートの知り合いである

 人物に渡っているが、アルバートの使い方とは異なるものである。

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するウロボロスウイルスについて

綴ってまいりました。

次回はウロボロスウイルスを用いたクリーチャーについて

綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

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それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

※グロ注意【バイオハザード5】リーパー【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回はバイオハザード5に登場するクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

リーパー:

↑ 至近距離で接しているリーパー ↑

 

 

特徴:

ウロボロスウイルスを用いて製造された、

今作では珍しいイレギュラーミュータント。

 

基は虫を素体として、ほかの生物の遺伝子も配合しているが、

姿は2足歩行のカマドウマやカマキリを彷彿とさせる。

 

近距離では視界を妨害するガス状の気体を噴出して

こちらに迫り寄ってくる。

 

そして最も厄介なのは、耐久性が高く態勢が崩れないうえに

即死攻撃を繰り出すことが頻繁にあるため、

位置に注意していないとしょっちゅう殺されるハメになる。

 

一応ウロボロスウイルスを用いているためか、

オレンジ色のコアではないが、態勢を崩すと節々に

弱点となるコアを個別に露出するため、

これらを全て破壊することで生命活動を停止させることができる。

 

 

ゲーム内での対処:

とにかく即死攻撃を回避するために、距離を取った状態で

スナイパーライフルなどで攻撃やグレネードランチャーの

攻撃でダメージを蓄積させてから、前述した露出したコアを

順に破壊していくしか、撃破する方法はない。

※ロケットランチャーなど火力が高すぎる場合を除く

 

 

↑ 弱点のコアを露出したリーパー ↑

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するクリーチャーについて

綴ってまいりました。

次回もウロボロスウイルスを用いたクリーチャーについて

綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

下にYoutubeへアップした動画のリンクを張っておきますので、

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【バイオ5】バイオの歴史を振り返ろう!悪夢との決着!【VOICEVOX】

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それでは、あじゃどう! 

 

ΩND

【育ててみよう】苺(いちご) R08.10.10【プランター栽培】

おはばんは。NABIKIです。

今回はイチゴの状態についての経過報告となります。

 

最近も恐ろしいバケモノを記事にしているので、

今回は癒しの枠としてイチゴの経過観察を記事にします。

 

 

今回の内容について:

前回からは約1か月ほどが経過しており、

想像している以上の変化が確認できたので、

その点を記事に綴っていくこととする。

 

以下は、前回投稿した9月5日の記事である。

 

 

nabiki.hatenablog.com

 

 

現在の苗:

以下は、苗の状態である。

最初にイチゴを栽培しているプランター全体を

遠景から撮影した写真が次のとおりとなる。

 

 

↑ イチゴのプランター全体の様子 ↑

 

 

奥から、今回から追加した鉢、サバイブ2号、エルピス、ニューボーン

白いプランターがリバースとなる。

 

 

↑サバイブ2号↑※相変わらず葉が異常繁茂している

 

 

↑「エルピス」↑名前通り希望がこれでもかと繁茂している

 

 

↑ 「ニューボーン」 ↑葉を間引く前は異常繁茂していた

 

 

↑ 「リバース」 ↑無駄に元気である

 

 

↑「インコンプリート(不全)」↑相変わらず葉の繁茂が激しい

 

 

今回は既に伸びていたランナーや余計な葉を

間引いた状態で撮影しているが、

それでもこれだけ葉が繁茂している状態である。

 

世代的には孫株にあたる株であるため、

免疫力や生命力が親株たちに比べて

高くなっているのかもしれないが、

ここまで成長すると逆に何か問題が

生じないのかと少々不安になる…

何も無いといいのだが…

 

10月中に予定通り土の入替を行い、

余計な葉は間引いたうえで、

1つの鉢に1つの株を植える予定である。

 

果たしてこれから訪れる秋と冬、そして春には

実をつけることができるのであろうか。

もし実をつけることができたならば、

今度は糖度がどれほどか計ってみるのも

一興かもしれない。

 

 

シソのプランター:

 

 

↑ シソの色合いが大幅に変化した ↑

 

 

水を毎日与えているが、この時期になって葉の色が

次第に黄色に変化していき、手でむしるとカンタンに

取れてしまうほどに貧弱になってしまった。

 

 

↑ シソの葉が変色した状態 ↑

 

 

これは10月などの秋の時期になったことで、

暑い夏を乗り越えた葉が役目を終えている証拠。

 

現在では穂がなっているため、このまま放置すると

次の株を育てることができるようなので、

予定どおり水を与えつつ放置する方針である。

放置プレーでええやん…

 

 

↑ シソの穂がなっている様子 ↑

 

 

初めて育てる植物だったので

どうしたものかと悩んでいたが、

調べてみると問題ないことが分かったので、

このまま予定通り育てていき、

来年の夏にはまた爽やかな葉の味を

堪能させてもらうことにしようと思う。

 

とりあえず土だけは替えた方が良いだろう。

なんせ2年間イチゴの育成に使用した土をそのまま

利用している状態なのだから…よく生きてるな

 

 

まとめ:

今回はイチゴの成長記録とシソに関しての

記事になりました。

 

次回はいつもどおりバイオハザードシリーズの

記事を投稿する予定ですので、

そちらもどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

それじゃあ、あじゃどう!

 

 

ΩND

※グロ注意【バイオハザード5】リッカーβ(ベータ)【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もバイオハザード5に登場するクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

リッカーβ(ベータ):

↑ 専用のスペースで管理されているリッカーβ ↑

 

 

特徴:

バイオハザード2に登場イレギュラーミュータント、

『リッカー』のベースに改良されたB.O.W。

この存在に着目したアンブレラは、

終盤の研究所で『リッカー改』なる存在を製造しており、

終盤でプレイヤーと戦うことになるため、

恐らくその時のデータなどをベースにして、

始祖ウイルスを用いて強化された品種となっている。

 

視力が喪失している点は共通しているが、

2の時に比較すると持久力やHPが桁違いに

跳ね上がっているほどであり、

複数体を相手に戦うのは自殺行為に等しいほどの

戦闘能力を有している。

 

なお、製造に着手したのは始祖ウイルスを用いて

トライセル社の研究員が担当をしていたらしく、

劇中で確認できる研究者の資料では、

進化の袋小路に入ってしまっているらしく、

これ以上の劇的な変化は見込めないとのこと。

 

しかしながら、どういう訳か生殖能力を

会得することに成功したらしく、個体数が多いのは

製造した個体が繁殖して成長したものと予想できる。

 

 

 

 

↑ リッカーに関する研究員のレポート ↑

 

 

攻撃手段は名前のとおり「舌」を用いての拘束や

鋭利な爪による斬撃など、中距離から近距離までの

攻撃に対応している。

 

 

↑ 舌による拘束攻撃 ↑

 

 

ゲーム内での対処:

研究所エリアではガラスの区画に入っているため、

音を立てずに歩いて進んで行けば、

高い確率でやり過ごすことができる。

 

しかし、エレベーターに乗り込む場所や

一部の場所では戦闘を強いられるため、

近距離での戦闘ではショットガンやマグナム、

遠距離ならスナイパーライフルで確実に1体ずつ

仕留めていくことを心がけよう。

 

撃破すると換算ポイントの高いアイテムを

落とす場合があるため、低難易度でポイントを

稼ぐという手段もあるため、

必要に応じてこのステージを利用するのもアリである。

 

しかしそんなことよりもリッカー好きの私からすれば、

今作品での起用は非常に嬉しい限りである。

今後もリッカーこと『リッカちゃん』の活躍を

見届けられることを心から祈るばかりである。

※なお最新作でも活躍している模様

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するクリーチャーについて

綴ってまいりました。

次回はウロボロスウイルスについて

綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

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それでは、あじゃどう! 

 

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※グロ注意【バイオハザード5】始祖ウイルス【好きなゲーム】

おはばんは。NABIKIです。

 

今回もバイオハザード5に登場するクリーチャー、

ひいてはこれまでの事件にとって大きな関わりのある

とある存在について綴って参ろうと思います。

 

 

始祖ウイルス:

↑ 地下に咲いている始祖花 ↑

 

 

始祖花:

T-ウイルスを始め、全てのウイルス兵器の元凶もとい

雛形とも言える存在である、始祖ウイルスを含んだ植物。

 

劇中のファイルでは、始祖花が咲いている条件と同じ

環境を整えて量産する計画があったが、何故か

同じ条件でも花は咲くものの、肝心の始祖ウイルスが

含まれていなかったために、当時の研究は難航した模様。

 

元は先住民族のンディパヤ族が統治している土地であり、

代々ンディパヤ族の儀式ではこの始祖花を摂取することで

適合した者は圧倒的な身体能力を得ることが記載された

資料が確認できる。

 

ンディパヤ族の間では『太陽の階段』と呼ばれている。

 

これが後述する始祖ウイルスと関係している。

 

 

始祖ウイルスの特徴:

始祖花から採取できるウイルスであり、

アンブレラの創設者であるオズウェル・E・スペンサーと

当時の仲間が発見したウイルスである。

 

その効果は毒性が非常に強力な反面、

適合した者には凄まじい身体能力を与えるほど

強力な効果を持っているウイルスである。

 

ただし、適合する人間がかなり限定されるため、

そのままでは運用が難しいという難点があったため、

その後、長い年月を掛けて研究した結果、

アンブレラに籍を置いていたジェームズ・マーカス博士が

『T-ウイルス』の製造に成功した。

 

 

↑ 試験管に納められた始祖花 ↑

 

 

始祖ウイルスから派生したウイルス:

前述したように『T-ウイルス』をはじめ、

研究段階のウイルスを被験者に投与し、

採取されたウイルスを研究した結果、

のちにシェリー・バーキンの父である、

ウィリアム・バーキンが『G-ウイルス』の

製造に成功している。

※結果アンブレラと揉めており、

 バイオ2の悲劇を招いている。

 

ちなみにこの時の被験者は初代およびHDで舞台となる

洋館事件の館を設計したジョージ・トレヴァーの娘、

『リサ・トレヴァー』から採取したウイルスが基となっている。

 

2の時系列のあとにはベロニカ事件の原因となった

ウイルスである『T-ベロニカ』の製造元にもなっている。

 

更には次回作である6の元凶となる『C-ウイルス』の

土台にもなっているらしく、全てのウイルスの『始祖』と呼べる

存在となっている。

 

そして今作では、重要なカギを握っている、

『ウロボロスウイルス』の基にもなっており、

始祖ウイルス同様に適合率は極めて低いながらも

危険性はかなり高いものとなっている。

 

ウロボロスウイルスについては別記事にて

詳細を記載するため、ここでは割愛するものとする。

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するウイルスについて

綴ってまいりました。

次回は始祖ウイルスを用いたクリーチャーもとい

我々のアイドルについて綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

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※グロ注意【バイオハザード5】U-8【好きなゲーム】

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今回もバイオハザード5に登場するボスクリーチャーについて、

綴って参ろうと思います。

 

 

U-8:

↑ 昇降機に出現したU-8 ↑

 

 

特徴:

アーヴィングが死の間際に言っていたことと、

ジルの目撃情報があったことから潜入したクリス達が

施設内部で遭遇したB.O.Wの1体。

 

前作のバイオハザード4に登場した『U-3』を改良し、

更に生物兵器としての戦力が大幅に向上した存在。

 

姿形はU-3とは全く異なり、甲殻類の蟹に近い姿をしている。

しかし、U-3と同様に複数体の生物の遺伝子を配合して

誕生したB.O.Wである。

 

名称は不明だが、口から小型の共生型B.O.Wを飛行させて

攻撃対象に向かわさせて攪乱する戦術も備えている。

 

 

↑ U-8本体から放たれる小型B.O.W(名称不明) ↑

 

 

そして最な特徴として挙げられるのは、甲殻の堅牢さにある。

これらは恐ろしいことにロケットランチャーや戦車の

主砲にも耐えうるほどの堅さを持ちあわせている

恐ろしい存在となっている。

 

攻撃手段は脚を器用に使って薙ぎ払うことで

こちらに攻撃を加えてくる。

 

弱点は口内となっており、手榴弾を投げ込むことで

かなりの大ダメージを与えることができる。

 

 

ゲーム内での対処:

今作でクリス達主人公が戦うU-8は設定資料では

初期型の未完成品であり、関節部分の甲殻が剝がれており、

ここを集中的に攻撃すると怯んで態勢を崩すので、

怯んだ隙に口内に手榴弾を投げ込むか高威力の武器で

攻撃すると、大ダメージを与えることができる。

 

U-8の目の前で陣取ると噛みつきの即死攻撃が

飛んでくるため、距離を取って戦うことが重要である。

 

敵の攻撃を回避しつつ、3回怯ませて大ダメージを与えると

撃破することができるので、残りのHPに注意しながら

戦っていけば勝機は充分にある。

 

 

まとめ:

今回はバイオハザード5に登場するボスクリーチャーについて

綴ってまいりました。

次回はバイオハザードの全ての元凶とも言える、

とあるウイルスについて綴っていこうかと思います。

 

 

それでは今回はここまでになります。

 

気になる方も気にならない方も、また読んでいただければと思います。

 

 

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【バイオ5】バイオの歴史を振り返ろう!悪夢との決着!【VOICEVOX】

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それでは、あじゃどう! 

 

ΩND